「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2015年03月24日

在日韓国人の俳優・隆大介が、台湾の入国審査で酒に酔い大暴れ!

 俳優の隆大介が台湾の入国審査で大暴れして、審査官が足を骨折というニュースが流れました。現地・台湾では、「在日韓国人の俳優・隆大介が、台湾の入国審査で酒に酔い大暴れ」したと報じられたそうです。

 なぜ、日本のマスコミは、在日韓国人ということを報道しないのか!!!

韓男.jpg

俳優・隆大介が台湾の入国審査で大暴れ!審査官が足を骨折
JPN Manatee、2015年03月22日 18時00分
【速報】在日韓国人の俳優・隆大介が、台湾の入国審査で酒に酔い大暴れ!審査官に暴力、足を骨折させる

隆大介と聞いてピンと来る人はあまり多くはないかもしれない。黒澤明監督『影武者』では織田信長を演じた、凄みと色気を持ち合わせた俳優だ。

■酒に酔って入国審査で大暴れ

3月21日の午後5時48分。東京から台湾に到着した飛行機でやってきた隆大介だったが、入国カードの記入を求められたさいに審査官に暴力をふるったという。

審査官は左のヒザを蹴られ、脚を骨折する大けがを負った。隆はその場で取り押さえられたものの、通訳が到着するまで日本語でまくしたて、取り調べには非協力的だったという。

現地紙はこの事件を、「この韓国人男性は酒に酔っていた」と報じている。

■マーティン・スコセッシ監督作品の撮影のため台湾へ

隆大介が台湾を訪れたのは、2016年公開予定の”Silence”撮影のためだった。

遠藤周作氏による日本を舞台とした歴史小説『沈黙』が原作であり、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』や『タクシードライバー』マーティン・スコセッシが監督し、『アメイジング・スパイダーマン』のアンドリュー・ガーフィールドや『96時間』シリーズのリーアム・ニーソンが出演する話題作だ。

・出典元:囂張韓男桃機傷人 移民官腿斷送醫 - Apple Daily(3/21)
posted by setsu at 23:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 話題のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月19日

女装が理由!? 在中国大使館ナンバー2、8カ月で帰国 外務省が異例人事

 読者の方から教えていただいた「週刊文春」の記事「外務省「中国大使候補」の“女装写真”中国当局も注目するAKBコスプレと女癖」を読みました。呆れました。8カ月で更迭されたようですが。

【産経新聞】女装が理由!? 在中国大使館ナンバー2、8カ月で帰国 外務省が異例人事
2015.3.17 19:50

 和田氏の今回の異動について、外務省は公式には「太平洋・島サミットに向けた準備態勢を強化するための通常の人事」と説明している。
 しかし対中関係の修復が政府の大きな外交課題となっているなか、通例2〜3年程度務めるポストを発令から8カ月余で外すのは異例だ。政府関係者は「和田氏の私的な行動に関して問題があった」と話している。
 これに関連し、18日発売の週刊文春が「外務省『中国大使候補』の“女装写真”」の見出しで和田氏の人事を報じることがわかった。大使館で2月に開かれた職員の懇親会で和田氏が女装したことなどが唐突な異動の理由となったなどと報じている。
和田氏の今回の異動について、外務省は公式には「太平洋・島サミットに向けた準備態勢を強化するための通常の人事」と説明している。
 しかし対中関係の修復が政府の大きな外交課題となっているなか、通例2〜3年程度務めるポストを発令から8カ月余で外すのは異例だ。政府関係者は「和田氏の私的な行動に関して問題があった」と話している。
 これに関連し、18日発売の週刊文春が「外務省『中国大使候補』の“女装写真”」の見出しで和田氏の人事を報じることがわかった。大使館で2月に開かれた職員の懇親会で和田氏が女装したことなどが唐突な異動の理由となったなどと報じている。
posted by setsu at 22:54| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 話題のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月18日

「イスラム国」の名称問題、NHKに続くのはどこ?

NHKが、いままで「イスラム国」と呼んでいた過激派組織について、「過激派組織IS=イスラミックステート」という名称に変更しました。「イスラム国」とは自称に過ぎず、国際社会が国として承認したわけではないから、「国」と呼ぶことはやめようというわけです。

 日本人の人質が殺害されるに及んで、この組織について理解する必要性を感じるようになりました。この組織は、2014年6月、カリフ制国家の建国宣言をしたわけですが、一体、どういう組織なのか。最近、読んだ本によれば、政治インフラ(領土、主権など)を備えていないが、実は社会・経済インフラ(課税、雇用など)を確保した擬装国家(Shell-state)という見方があるようです(『イスラム国 テロリストが国家をつくる時』ロレッタ・ナポリオーニ著)。

 残虐な行為、テロ行為には目をそむけたくなりますが、いま進行しつつある現実から目をそむけるわけにはいかないと感じます。

 なぜこのような過激派組織を生んだかといえば、イスラムと十字軍の戦いという歴史的な因縁が根底にあり、イスラムに対する西欧諸国による侮辱が原因となっているわけです。

「イスラム国」の名称問題、NHKに続くのはどこ?
2015年02月14日 22時38分
2015年02月14日 22時47分

日本政府は「ISIL」
中東地域で問題になっている過激派組織の名称が問題になっている。

メディアでは「イスラム国」(カギかっこ付き)としていることが多いが、日本政府は「ISIL」の呼称を使い、メディアなどにも「イスラム国」の名称を使わないよう呼びかけている。

ただ各社の考え方もあってか、いまだに「イスラム国」としているところは多い。

名称いろいろ
2006年頃、過激派組織が台頭し始めた際には、「Islamic State of Irac(イラクのイスラム国)」を略した「ISI」だった。

勢力を拡大するにつれ、2012年から2013年頃には、「Islamic State of Irac and Syria(イラクとシリアのイスラム国)」の「ISIS」や、「Islamic State of Irac and Levant(イラクとレバントのイスラム国)」の「ISIL」となる。

ちなみに「レバント」とは、地中海東部に面した地域のことで、狭義にはシリアやヨルダン近辺を、広義には両国に加えてギリシャ、トルコ、エジプトまで広がる一帯のこと。

また単にイスラム国を意味する「Islamic State」の略で「IS」もある。

トルコ大使館から
基本的に日本政府も諸外国も、過激派組織を「国」と認めていないことから「イスラム国」の名称は使わないようだ。しかしメディア各社は「イスラム国」を使っているところが多い。

理由は不明だが、インターネットの掲示板などでは、「ISIS」が巨大スポンサーであるトヨタが発売しているミニバン「Isis(アイシス)」と同名であることからスポンサーに遠慮したためとか、アルファベットを並べた「ISIS」や「ISIL」では高齢者に分かりにくいためなどと推測している。

こうした現状に対して、東京トルコ共和国大使館では、2月6日(メッセージの日付は4日)はトルコ国営放送として、13日は宗教指導者の名前でメディアに対してお願い文を掲載している。

NHKが
こうした意見が伝わったのか、NHKは13日、「過激派組織ISについて」との文書を発表した。

これによると、13日夜から「過激派組織IS=イスラミックステート」にするとのこと。少々長いものの、確かにそれ以降の表記や表現は「過激派組織IS=イスラミックステート」となっている。

今のところ、在京の民放や新聞社では、こうした動きは出ていないようだ。さてどうなるだろうか。
posted by setsu at 00:44| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 話題のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする