「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年12月14日

【動画】THE NEW KOREA 朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき)

 当時のイギリス人学者が、日韓併合の実態を客観的に分析した書籍として、いま話題の書籍『THE NEW KOREA 朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき)』の動画を見つけました。

 なぜ日本が韓国を併合しなければならなかったのか、なぜ戦後、韓国は異常なまでに反日的になったのか、短い動画の中で、端的に紹介されています。日韓併合の結果、朝鮮半島はものすごい勢いで近代化されました。

 「日帝時代はよかった」と言って殴り殺された韓国の老人は、真実を語っていたのです。

 この動画、音楽が印象的なので、つい何度も観てしまいます。

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2013年12月09日

泉水隆一監督「凛として愛」

 泉水隆一監督「凛として愛」。これから日本を担っていく若い世代に、特に観ていただきたいです。

 元特攻隊の方々のインタビューが、映画の最後の方で流れます。

 みなさん、祖国のために自分の命をなげうつ覚悟だったと語っておられます。



国家によって
安全と平和
生命と財産を
護りきれなかった
国民の悲惨さを
私たちは知らない

この一篇を明治開国から
大東亜戦争に至るまで
祖国のために力の限り
戦った幾千万の将兵と
銃後の守りに尽くされた
総ての先人に
感謝と畏敬の念をこめて
捧げます

日本は三年八カ月に及ぶ
大東亜戦争に
終止符を打った

建国以来 初めての
敗戦であった

この日から

日本の近代史が
ひび割れた鏡のように
歪んで伝えられていく
汚辱の日となった

戦後の荒廃した日本に
赤旗がなびき
社会主義思想が広まり

戦勝国による一方的な
東京裁判が開かれる中で
日本の近代史は
偽りに満ちた
悪意のもとに書き替えられていった

私たちの国には
明治維新以来
幾たびかの国難に
敢然と立ち向かった
日本民族の
不屈の歴史があります


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「凛として愛 」について
 http://www.hanadokei2010.com/rintositeai/movie.php
 明治開国から大東亜戦争まで日本が戦って来た歴史を約70分でまとめてあります。
 明治27年の朝鮮半島をめぐる清国との戦い
 ロシア、フランス、ドイツの三国干渉
 朝鮮半島、満州をめぐり大国ロシアとの戦い
 満州事変、支那事変、ABCD包囲網。
 なぜ日本は戦わなければいけなかったのか。
 資料に基づいて制作された映画、真実の歴史を知る事ができます。

制作の経緯
 靖国神社創立百三十年記念事業の一環として本館改修と新館増築にともない遊就館で真実のドキュメンタリー映画を上映することになり其の映画制作を依頼されたのが泉水隆一監督でした。
監督が渾身の力を込め二年の歳月をかけて出来上がったのが「凛として愛」でした。
映画完成前から他国からの批判を気にした保守陣営の圧力などがありました。
上映はされたものの、この歴史の真実を伝える「凛として愛」をたったの二日で上映中止にしてしまったのです。
監督の無念さは計り知れません。

泉水隆一監督について
 泉水隆一氏はアニメ『新造人間キャシャーン』や『うる星やつら』などの脚本スタッフとして制作に関わってきました。
 「凛として愛」の監督・脚本・ナレーションを泉水隆一氏ご本人が行っています。
 泉水監督は平成22年7月16日に逝去されました。
 8年前の此の日、僅かに二日半で上映中止され絶望の淵にあった日でした。
 泉水氏の告別式は式場の関係で26日に行われましたが、この日こそ、泉水監督が反日思想がはびこり、総理大臣も靖国神社に背を向ける日本の現状を憂いて、靖国神社に、渾身の思いを込めて書かれた、映画制作への珠玉の趣意書を出された日でした。
 泉水監督は、国家のために尊い命を捧げられた数多の英霊に報いるには、「凜として愛」が日本全国に広まり、一人でも多くの日本人が先人がたに対して感謝と哀悼の思いを持つことだと生前、切々と話されていました。
 故泉水隆一監督の崇高な思いを心に刻み、私たちは「凛として愛」が一人でも多くの国民の目にふれることを願って止みません。
posted by setsu at 22:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の誇り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真珠湾攻撃記念日に 泉水隆一監督作品「凛として愛 」

 一日遅れてしまいましたが、12月8日は日本海軍の機動部隊が真珠湾攻撃をした日です。同時に、日本陸軍がマレー半島にも上陸しました。つまり、対米英蘭戦開戦記念日です。

 coffeeさんのブログに、「凛として愛」という動画が紹介されていました。

「アジア安定の責任は日本にある」という気概、責任感、使命感。

 戦後、私たちは、戦前・戦中の日本人が持していた気概、責任感、使命感を失ってしまった。

 祖国のために尊い命を捧げられた英霊の方々に思いを寄せる日としたいと思います。



泉水監督は、国家のために尊い命を捧げられた数多の英霊に報いるには、「凜として愛」-が日本全国に広まり、一人でも多くの日本人が先人がたに対して感謝と哀悼の思いを持つ-ことだと生前、切々と話されていました。
故泉水隆一監督の崇高な思いを心に刻み、私たちは「凛として愛」が一人でも多くの国民-の目にふれることを願って止みません。(花時計サイトより)

http://www.hanadokei2010.com/rintosit...
posted by setsu at 00:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の誇り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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