「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2015年01月08日

Yokoさんによる「桑田佳祐が酷い理由12連発」

 Yokoさんによる「桑田佳祐が酷い理由12連発」です。紅白で、桑田佳祐が歌った「ピースとハイライト」に鋭くつっこんでいます。



 次の動画も併せてご覧ください。



 ↓それから、「NHK解体まとめサイト」です。
「NHKを解体すべき」86%が賛成 NHKはスパイ、外患誘致罪だ


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2015年01月07日

反日下品バンド・サザン桑田佳祐の「アベーロード」が話題 ビートルズの空耳で政治風刺

 紅白歌合戦で『ピースとハイライト』という歌を歌ったのに腹が立っていたら、2009年にテレビ番組で歌ったビートルズの曲が再びネット上で話題になっているらしい。聞いて、びっくり。

 昨年の紅白では、長渕剛に心から感動したが、反日捏造映画「アンブロークン」に出演したMIYAVIが登場した時、不快になり、サザンオールスターズが出てきて、怒りが爆発した。

桑田佳祐「アベーロード」が話題 ビートルズの空耳で政治風刺
The Huffington Post、投稿日: 2015年01月05日 14時03分

人気バンド「サザンオールスターズ」のボーカル・桑田佳祐が2014年12月31日、紅白歌合戦で『ピースとハイライト』という政治性のメッセージが強い曲を歌って話題になった。

これを受けて、桑田が2009年にテレビ番組で歌ったビートルズの曲が再びネット上で話題になっている。この年の5月4日にフジテレビ『桑田佳祐の音楽寅さん MUSIC TIGER』で放送された曲の数々が、政治を風刺しており痛快だという。

話題になっているのは、ビートルズのアルバム『アビーロード』に収録された楽曲に、日本語の“空耳”歌詞をあててメドレー形式で演奏する「アベーロード」が放送された回。桑田はアルバムから16曲を選び、英語の歌詞に似た日本語で、さらに、当時の政治にまつわる内容を歌った。政党に関するもののほか、政策や政局、政治家に関するものなど、幅広い内容だった。
――――――――――
元歌詞:Come together(「カム・トゥゲザー」より)
空耳:公明党ブラザー
 
元歌詞:Because the sky is blue...(「ビコーズ」より)
空耳:民主党の時代 いつ来る?
 
元歌詞:Boy, you gotta carry that weight Carry that weight a long time(「キャリー・ザット・ウェイト」より)
空耳:猛威!世は混乱 借金(かり)が増え 負債(かり)が増え 大問題
 
元歌詞:Joan was quizzical, studied pataphysical Science in the home(「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」より)
空耳:事案まずくじける すぐまたまた丸投げる 再燃す不審な法案
 
元歌詞:Love you, love you And in the end, the love you take Is equal to the love you make(「ジ・エンド」より)
空耳:安倍 安倍 永遠次年度トラブって 美しい国… 夢
――――――――――

この2009年の替え歌について、ネットからは賞賛の声も上がるが、新曲『ピースとハイライト』が替え歌と同一視されそうという懸念の声も出ている。
(以下略)



▼桑田佳祐「アベーロード」▼

■動画
アベローA01.wmv
元歌「Come together」より
公明党ブラザー



■動画
アベローB01.mpg
元歌「Here Comes the Sun」より
ASOかい? 爪噛むおじさん 寝る大臣 飲む大臣 一睡も出来ず飲酒発言 冷〜!
漢字なんか踏襲 未曽有 言うのみ、給付金2兆円取っておけ無料! 世襲

元歌「Because」より
民主党の時代 いつ来る?




■動画
アベローB02.mpg
元歌「Sun King」より
日本(イルボン)にいつ拉致封印? テポドンいつ発進? 万景峰号 絶った日朝関係について交渉(かわ)そう

元歌「Carry That Weight」より
猛威!世は混乱 借金(かり)が増え 負債(かり)が増え 大問題

元歌「The End」より
安倍 安倍 永遠次年度トラブって 美しい国… 夢

posted by setsu at 22:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソフトバンクが反日映画「アンブロークン」制作会社に出資!

 アンジェリーナ・ジョリーが監督した反日捏造映画「アンブロークン」の制作会社レジェンダリーとソフトバンクが、昨年(2014年)、戦略的パートナーシップを締結し、2億5,000万米ドルを出資していました。

 「プレミアムコンテンツを世界展開するための合弁会社を設立」とあるが、「プレミアムコンテンツ」とは反日捏造映画のことでは?と勘繰りたくなります。

 さらに、ソフトバンクは、韓国人向け激安プランを設定しています。

民団新聞広告
http://s02.megalodon.jp/2008-0206-1944-56/news23.jeez.jp/img/imgnews12844.jpg

レジェンダリー.png

プレスリリース 2014年
ソフトバンクとレジェンダリー、戦略的パートナーシップを締結
ソフトバンク、レジェンダリーへ2億5,000万米ドルを出資

〜レジェンダリーの持つ知的財産の価値を最大化、
プレミアムコンテンツを世界展開するための合弁会社を設立〜

2014年10月3日
ソフトバンク株式会社
レジェンダリー・エンターテインメント
ソフトバンク株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:孫 正義、以下「ソフトバンク」)と米国レジェンダリー・エンターテインメント(所在地:米国カリフォルニア州バーバンク、Chairman and CEO:トーマス・タル、以下「レジェンダリー」)は、ソフトバンクがレジェンダリーに対し、2億5,000万米ドル(約270億円※)の出資を行うことについて正式合意したことを本日発表しました。また、両社は特に成長著しい中国およびインド市場において、さまざまなモバイルプラットフォームを利用し、レジェンダリーの持つテレビ番組、デジタルコンテンツ、ライセンス、関連商品やその他の付随する知的財産の市場拡大を目指し、合弁会社を設立する予定です。

ソフトバンクのバイスチェアマンおよびSoftBank Internet and Media, Inc.(以下「SIMI」)のCEOであるニケシュ・アローラは以下のように述べています。
「我々SIMIの目標は、ソフトバンクの持つ世界的なプラットフォーム、インターネットおよびメディア分野のパートナーを活用し、クリエイターたちのデジタル戦略を加速させ、海外展開を拡大させることです。レジェンダリーはすでに有力なコンテンツプロバイダーであり、このたびの出資について大変うれしく思います。また、彼らの保有する、成功を収めた映画作品やその他の素晴らしい新コンテンツを、これまで以上に多くの世界中の人々へ届けることができるようになることを楽しみにしています」

レジェンダリーのChairman and CEOであるトーマス・タルは以下のように述べています。
「孫 正義氏は、ソフトバンクを世界で最も尊敬される企業のひとつに成長させました。また、ニケシュの参画およびSIMIの始動により、メディア・エンターテインメント業界と今まで以上に関係を深める素晴らしい機会を得ました。我々は、SIMIにとって初のビジネスパートナーとなり、レジェンダリーの新たな成長を目指し協業していくことを大変うれしく思います」

ソフトバンクによる出資は諸条件を満たした上で2014年10月に完了する予定です。このたびの出資にともない、ニケシュ・アローラはレジェンダリーの取締役に任命される予定です。

ソフトバンクの財務アドバイザーはThe Raine Group LLC、法律顧問はMorrison & Foerster LLPです。Martin Willhite, COO & General Counselはレジェンダリーを代表し、O'Melveny & Myers LLPはレジェンダリーの外部法律顧問です。

レジェンダリー・エンターテインメントについて

レジェンダリー・エンターテインメントは、映画(レジェンダリー・ピクチャーズ)、テレビ&デジタル(レジェンダリー・テレビジョン アンド デジタルメディア)、コミック(レジェンダリー・コミックス)の分野から成り立ち、熱狂的ファンに向けたコンテンツ保有・制作・配信を行うメディア業界のリーディングカンパニーです。レジェンダリーは、これまでに子会社や合弁会社を通じて、さまざまな著名作品のコレクションを取り揃えており、常に高品質で、世界的に有名な知的財産を含む商用エンターテインメントを提供する、信頼されたブランドとしての地位を確立しています。レジェンダリー・ピクチャーズ関連制作の世界累計興行総収入は90億米ドルです。

詳細は以下をご覧ください。

www.legendary.com(別ウィンドウで開きます)
posted by setsu at 22:02| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 反日問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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