「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2015年01月21日

低視聴率のNHK大河『花燃ゆ』に“裸”の禁じ手使用許可

 視聴率が、あの松山ケンイチの『平清盛』をはるかに下回ってしまった『花燃ゆ』。“裸”の禁じ手使用の許可が出たそうです。“裸”といっても、今回は男性陣の“裸”だそうです。

 初回を観ましたが、おもしろくなかったです。吉田松陰、長州、萩、幕末。非常に関心があったのですが、切り口が悪いのか、訴求力が欠けていました。最初の場面からして、まったくパワーが感じられませんでした。

 あの『平清盛』をはるかに下回ってしまうとは。。。

低視聴率のNHK大河『花燃ゆ』に“裸”の禁じ手使用許可
2015年1月18日 14時0分 リアルライブ

 低視聴率スタートを切ることになったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』に禁じ手指令が下されたという。

 初回が16.7%で2回目が13.4%。この数字はひどいひどいといわれた松山ケンイチの『平清盛』をはるかに下回る視聴率だ。「『平清盛』の時ですら、1月中は17%台に踏みとどまったのに『花燃ゆ』はこの有様ですから。内容はいいと絶賛されていても、数字が伴ってこないので、カンフル剤をと、局内はバタバタですよ」とはあるNHK関係者。
 
 そのカンフル剤として使用されるのが「裸」だという。かつて『八重の桜』の視聴率が下降傾向になったとき、それを救ったのが西島秀俊の見事に鍛え上げられた裸だった。「女性が主な視聴者層といわれているテレビ界では男性の裸はカンフル剤。今回の『花燃ゆ』は伊勢谷友介、東出昌大、高良健吾などイケメンぞろい。極秘に体を鍛えてくれとの指令が下ったそうです。吉田松陰の松下村塾は男の城みたいなもの。いざとなれば編集で差し替えをしてでも、ムキムキの体を見せ、話題にしても視聴率をとりにいくという姿勢のようです」と同関係者。

 中でも裸になったとき話題になるのではと期待値の大きいのは伊勢谷だいう。「過去に映画の『あしたのジョー』で見事な肉体美を見せたことがあります。あのとき主演がジャニーズの山下智久だったんですけど、巷では『最大の見所は伊勢谷の裸』といわれ、観客動員に大きく貢献したといわれてます」(映画関係者)。

 それだけまだまだ『花燃ゆ』には潜在的な回復できる力をもっているのだが「裸はカンフル剤でもありますが、禁じ手ともいわれている。これで上がらなかったら次の手があるかどうか…」と前出の関係者。

 まだまだ始まったばかりの大河だが試練は多く待ち受けていそうだ。
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2015年01月16日

偏向番組「クローズアップ現代」 ヘイトスピーチを問う 〜戦後70年 いま何が〜

 たびたび偏向したニュース解説を繰り返している「クローズアップ現代」。2015年1月14日、「ヘイトスピーチ」を取り上げましたが、韓国における日本人に対するヘイトスピーチや在日特権などの事実を覆い隠した偏向番組でした。



↓coffeeさんが指摘している問題点です。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5701.html


●NHKは、韓国における日本人に対するヘイトスピーチについては一切報道しなかった。
●NHKは、在特会が京都の朝鮮学校にヘイトスピーチをしたと放送したが、京都朝鮮学校が京都市の児童公園を約50年間も不法占拠していた事実については一切言及せず、在特会が公園に不法に設置されていた朝礼台やサッカーゴールなどを朝鮮学校に返還しようとしていたことについても一切説明しなかった。
●NHKは、「特別永住資格」のことを「特別永住権」と虚偽表示をしていた。
●NHKは、法務省が「特別永住資格」や「特別永住者制度」のことを【在日特権】と認めるわけがないにもかかわらず、わざわざ法務省に「特権ではない」と嘘を言わせて報道した。
●NHKは、厚労省が在日朝鮮人に対する「生活保護の優遇」を認めるわけがないにもかかわらず、わざわざ厚労省に「優遇の事実はない」と嘘を言わせて報道した。
●NHKは、このままではナチスのユダヤ人大虐殺のようなことが起こりかねないという妄想を用いて悪質な印象操作をした。
●NHKは、このままでは関東大震災の時の朝鮮人殺害のようなことが起こりかねないという妄想を用いて悪質な印象操作をした。
●NHKは、国連の人種差別撤廃委員会による日本への勧告を金科玉条の如く報道したが、実際には国連●●委員会は国連の正式機関ではなく、委員個人の意見に過ぎず、したがって国連●●委員会の勧告には何の権威も強制力もない。
●NHKは、レイシストしばき隊や男組などによる悪質なデモ妨害や暴行事件などについて説明をしなかった。
posted by setsu at 00:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組チェック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月04日

2014年11月27日「ニュースウォッチ9」北星学園大学関連報道

 2014年11月27日「ニュースウォッチ9」で、従軍慰安婦に関する捏造記事を書いた元朝日新聞記者を非常勤講師として雇用している北星学園大学について報道していました。

 この報道(?)の悪質な点は、戦前の、軍部などの圧力に屈し、戦争に協力する道を進んだという明治学院大学の事例と結び付けている点です。

 久しぶりに目にした「大学の自治」なる標語。大学も、国や地方コミュニティを構成するひとつの存在であり、それなりの責務があるはずです。そういったことを「無」にして、大学をあらゆる社会的責務から自由であるかのような幻覚を与えてしまう標語です。

 こういった危険な人工的な思想は一掃する必要があるでしょう。本来の人間の生き方を教えて、道徳に基づいた、地に足の着いた、「教育」を再構築する必要があります。

 
さて、脅迫にさらされ、揺れている大学があります。ことし5月以降、北海道の私立大学に、元新聞記者の非常勤講師を辞めさせなければ、学生を傷つけるという脅迫が相次ぎました。
大学は対応に苦慮しています。学生の安全を優先し、万一の事態を回避するために講師に辞めてもらうべきだとの意見も出る中で、ここで脅しに屈することは、学問の自由や大学の自治といっ た、大学の根幹部分を、みずから損ねることになりかねないとする声も上がり、今、学外も含めて大きな議論になっています。ことし8月、大学に届いた1枚のはがき。さらに、脅迫状も相次いで届きました。


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ほかの大学からも、声が上がっています。明治学院大学では先月、有志の教員たちがいち早く声明を発表。学問の自由を守るべきだと訴えました。明治学院には、戦前苦い教訓がありました。大学が戦後50年の節目に、当時のことを検証した冊子です。軍部などの圧力に屈し、キリスト教に基づく教育方針を変更。その後、軍事教練を積極的に行うなど、戦争に協力する道を進んだのです。


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posted by setsu at 12:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組チェック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする