「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2014年04月17日

『これでも公共放送かNHK!』出版記念パーティー[桜H26/4/2]

 先月開催された小山和伸氏の新著『これでも公共放送かNHK!−-君たちに受信料徴収の資格などない』出版記念パーティーの様子です。田母神俊雄氏、三宅博議員、西村眞吾議員、デヴィ夫人などが参加されていたそうです。この本、必読です。




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2014年03月04日

NHKねつ造、偏向報道の告発手記〜嫌韓流を取り上げた番組の舞台裏

 NHKの偏向報道・番組捏造を体験した方の告発手記です。

NHKねつ造、偏向報道の告発手記〜嫌韓流を取り上げた番組の舞台裏(記事抜粋)

 マスコミが本気を出すとこの程度では済まず、もっと手酷い捏造報道をヤラかすのだ。今回は私自身が受けた報道被害を例に、本気を出した大手マスコミ様がどこまでやるのかを説明しよう。
 2007年7月6日にNHKで放送された『特報首都圏 〜ネットの"祭り"が暴走する〜』という番組に出演した際に、ちょっと考えられない報道被害に遭った。
 長い付き合いのNHKの番組ディレクターA氏から「別の制作チームが "ネット上の言論とネットウヨク"や"ネットの情報波及"に関する番組を作りたいと言ってるんだけど、基礎知識の段階から色々と教えてあげてくれない? 場合によっては出演もお願いするかも」と依頼され、結果的に次のように話がまとまった。

・NHKの番組スタッフにネットの基礎知識の部分からレクチャーする
※ただしこの部分は番組中に使わない可能性が高い
・ネットの情報波及やネットウヨク問題をメインに説明する
※放映されるのはこの部分のみになる可能性が高い
・当時ブームだった嫌韓流について何か一言
※知っている範囲の話だけでOK(場合によっては使わない)

 と、ここまでは特に問題はないのだが、話がおかしくなってくるのは撮影当日。私はてっきり前述のA氏も立ち会ってくれると思っていたのだが、残念ながら別の仕事で出張との事で、渋谷のNHKスタジオ内には私と特報首都圏の制作チームのみ。撮影開始直後は事前の打ち合わせにあったように「インターネットってなあに?」という初歩的な部分から解説し、何か面白い話題が出たらカメラを回して言い直すといった作業が続いた。
 ところが、撮影が始まって2時間ほど経過した辺りから、スタッフが妙に嫌韓流ブームに関する質問を投げてくるようになった。私は打ち合わせの段階で「嫌韓流のブームがネットを中心に巻き起こったのは事実だが、自分は全く関わってない。ブログでも取り上げなかったし、何かあったとしても友人との会話で少し名前が出たかな程度でしかない」と言ってあった。にもかかわらず「でも少しは嫌韓流の話題をブログに書いたりしたでしょう?」と、露骨に何か目的がある風な、言い換えると "発言の一部分を抜き出す気マンマン" な雰囲気を出して来たのだ。
 さらには「仮にネットには書かなかったとしても、友人との間で嫌韓流について喋ったりしたでしょう?」とまで聞かれ、もはや番組タイトルにある「ネットの"祭り"」の部分すらすっ飛ぶ始末だった。仮に私が友人との電話で嫌韓流について話をしていたとして、それがネットの祭りとどう関係あるというのだろう?
 結局その後の撮影は私から何とか"目的の言葉"を引き出したいNHKスタッフと、それを察知して意地でも口を割らない私という図式になり、撮影開始当初のスムーズさが一転した。インタビュワー役のアナウンサーがあの手この手で嫌韓流の話題だけを私にふり、それに対して「知らぬ存ぜぬ」としか答えず、そればかりを延々と繰り返すだけという不毛な時間......。NHK入りが20時、取材開始が21時で、解放されたのはなんと日付けが変わった夜中の1時である。付き合いの長い知人の依頼だからとホイホイ安請け合いした私も悪いが、テッペン越えまで撮影を引っ張った挙句にノーギャラでタクシーチケットもくれないとは、さすが天下のNHK様だ。局の粗品と弁当だけで請けるにはヘビー過ぎる内容である。
 それから放送日までの間に番組ディレクターから何度も何度も電話で追加取材をされ、聞かれる内容は決まって嫌韓流の事ばかり。さすがに頭にきたのでそもそもの依頼主のA氏に苦情を言うと「別チームの話だからボクには発言権がないんだよ。一応注意はしておくけど申し訳ない」とツレないお返事。
 モヤモヤしながら放送当日を迎えると、なんと19時放送の番組だというのに午前11時にまたも番組ディレクターから電話。そこで 「荒井が嫌韓流の情報をブログで流して読者に広く伝えて行ったという説明を入れたい」と本音を言われ、番組スタッフがどういう目的でこの番組を作ったのか察知した。その場では半ばキレ気味に「嫌韓流を話題にした事など一度もない。間違っても嫌韓流ブームを仕掛けたブロガーみたいな取り上げ方はするな。そもそも荒井禎雄・嫌韓流で検索しても何もヒットしないんだから、即座に捏造とバレるだろう?」と念を押して電話を切ったのだが......。

posted by setsu at 23:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小山和伸先生の新著『これでも公共放送かNHK−君たちに受信料徴収の資格などない−-』

小山和伸先生の新著『これでも公共放送かNHK−君たちに受信料徴収の資格などない−-』の出版記念祝賀会が3月23日に行われるそうです。
posted by setsu at 22:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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