「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2014年08月11日

NHKも慰安婦デマを総括せよ【池田信夫氏】

 元NHKの池田信夫氏が、「NHKも慰安婦デマを総括せよ」という記事を書いています。忘れてならないのは、昭和天皇を弁護人なしで欠席裁判にかけた女性国際戦犯法廷。それを放送したNHK。

池田信夫2014年08月11日 00:57
NHKも慰安婦デマを総括せよ

今週のメルマガの補足をしておく。朝日新聞の「他社も慰安婦の強制連行を報道した」という逃げ口上は見苦しいが、事実である。中でも最も罪が重いのはNHKだろう。いわゆる番組改編問題の原因になった女性国際戦犯法廷では、昭和天皇を弁護人なしで欠席裁判にかけ、次のような「判決」を下した。

検察団が被告人天皇裕仁について立証したことを認定し、天皇裕仁は、共通起訴状中の人道に対する罪の訴因1と2である強姦と性奴隷制についての責任で有罪と認定する。

これを主催したバウネット・ジャパンの松井やより(元朝日新聞記者)によれば、慰安婦は「戦時性暴力」だというが、これは間違いである。戦時性暴力というのは、戦争にともなって起こる強姦などの性犯罪であり、日本軍はそれを防ぐために慰安所を設置したのだ。

ところがこの「戦犯法廷」は、吉田清治などのデマを根拠に慰安婦を戦争犯罪として糾弾し、昭和天皇に強姦で有罪を宣告した。吉田の証言の中にも、慰安婦を強姦したなどという話は出てこない。それをNHKがETV特集で45分も放送したのも驚くべきことだが、問題になったのはもっぱらその編集にNHKの幹部が介入したことだった。

これについてバウネットがNHKに対して訴訟を起こし、一審・二審では「期待権」なるものを裁判所が認めたが、最高裁ではNHKが勝訴した。これについては2005年に、朝日新聞が「安倍晋三氏などが政治介入した」という記事を出して一騒動あったが、こんな非常識な番組を批判するのは当然だし、再編集するのも当然だ。本来は没にすべきだった。

今までこの種の問題では「報道の自由」ばかり強調されてきたが、慰安婦問題はマスコミの別の意味の恐ろしさを思い知らせた。彼らが20年以上、嘘をつき続ければ、もともと存在しない「慰安婦問題」を作り出し、日韓関係をめちゃくちゃにすることもできるのだ。

マスコミに不可侵の特権はない。朝日の植村元記者を国会に喚問し、「挺身隊の名で強制連行」という記事を書いた経緯を問いただすべきだ。NHKもあらためてETV特集「問われる戦時性暴力」の内容について総括し、視聴者に謝罪する必要がある。


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2014年05月07日

「盛りのついた犬か!!」有働由美子アナ

 あまりにも下品でやりたい放題の有働由美子アナには辟易していますが、有働アナに関してこんな記事がありました。

本人的にはこの世の春
「盛りのついた犬か!!」有働由美子アナ、NHK関係者が辟易する“日課”とは?

2014.05.02

 相次ぐ失言が問題視されているNHK会長・籾井勝人氏だが、局内からは同氏だけでなく、あの有名女子アナウンサーの言動が問題視されているという。それは『あさイチ』でV6・井ノ原快彦とタッグを組む有働由美子アナのことで、NHK関係者が、その驚きの私生活を明らかにした。

「昨年は、『NHK紅白歌合戦』の総合司会を務め、『あさイチ』は現在同時間帯の視聴率ぶっちぎりトップと、いまや時の人です。そして昨年11月には、『熱愛報道』まで飛び出しました。有働アナは、週刊誌に報じられた当日、同番組で井ノ原やつるの剛士からイジられて赤面するという、微笑ましい一幕も見せていました」(芸能ライター)

 局内でも、当初は温かく見守られていたという有働アナの交際だが、実は最近になって、そのエスカレートする行動に批判も集まっているという。

「有働さんの交際相手は、報道されているようにバツイチで3人の娘さんと同居しているようです。彼女たちが成人するまで、有働さんも結婚はないと考えているそうで、現在は週末だけ逢瀬を楽しんでいるとのこと。別にお互い独身なのだから、恋愛は自由に楽しんでくれればいいのですが……実はこのところ、有働さんは週末どころか、もはやほぼ毎日彼の自宅を訪れているというんです」(NHK関係者)

 『あさイチ』の放送時間は、平日の朝9時45分まで。有働アナは、番組終了後そのほかの仕事を片付けるや否や、すぐさま港区にある彼の自宅へ直行する日々なのだという。前出のNHK関係者が、呆れ気味に続ける。

「彼氏の娘さんたちが学校に行っている時間に、有働アナは自宅デートを満喫しているわけですが、これに対してあるNHK幹部は『盛りのついた犬か!』と陰口を叩いていました。これでは、週刊誌に撮られ放題ですからね。また有働さんは、以前週刊誌に直撃取材を受けた際、上司から『放っておけ』と言われたにもかかわらず、『私が話をつけますんで!』と、勝手に自分の携帯電話から記者に“逆取材”をかけたことまであった。少々度が過ぎる行動に、局内にはおかんむりのスタッフが大勢います」

 上司の制止すら振り切る有働アナの“バラ色の日々”は、もはや誰にも止めることができない!?
posted by setsu at 21:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NHK:竜巻資料無断持ち出し 保管団体が抗議

 今度は、資料を無断で持ち出ししたそうです。

NHK:竜巻資料無断持ち出し 保管団体が抗議
毎日新聞 2014年05月02日 07時30分(最終更新 05月02日 08時04分)


 竜巻研究の世界的権威として知られる藤田哲也氏(1920〜98年)の研究資料395点をNHK福岡放送局のディレクターらが無断で持ち出し報道番組で使用したとして、保管している民間団体「藤田哲也博士記念会」が文書で抗議していたことが分かった。資料は返却されたが、記念会は「貴重な資料が散逸する恐れがあった」などとしてNHK側に持ち出しの経緯について内部調査と報告書の提出を求めている。

 NHK福岡放送局は毎日新聞の取材に対し「記念会の担当者に口頭で了解を得た上で資料を借りており、問題ないと考えている」としている。

 記念会側は「多数の資料の貸し出しを口頭で了承するなどあり得ない」と反論している。

 記念会によると、資料は70年代に米国で発生した竜巻被害の写真など。藤田氏が自ら考案した竜巻の強さを表す「F(藤田)スケール」を検証するために使用したとみられる。

 記念会側は、ディレクターらが1月中旬に保管先の九州工業大(北九州市戸畑区)構内の車庫から無断で持ち出し、1月24日に九州・沖縄地方で放送された報道番組で使用したとしている。放送を見て持ち出された事実を知り、抗議したという。【比嘉洋、曽田拓】

posted by setsu at 21:31| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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