「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2014年09月09日

2014年9月3日放送、NHK歴史秘話ヒストリア「はるかなる琉球王国」

 NHKが9月3日放送の「歴史秘話ヒストリア」という番組で、異常なまでに中国と琉球王国との結びつきを描き、明治期に、日本への併合が強引に進められたと紹介していました。沖縄を分断しようという悪質な印象操作ではないか?

 以前、「アテルイ」というドラマで、蝦夷と大和朝廷との戦いを描いて、日本国内の分断を狙ったとのまったく同じですね。公共放送の中に、日本国の分断を狙っている反日分子が存在しているということでしょう。

<動画>
http://video.fc2.com/content/20140903pZexvLDH/&otag=1&tk=TXpBek5EZzBORFE9&start=8.124

NHKが沖縄分断、支那に献上工作・歴史秘話ヒストリアで悪質印象操作・最後はオスプレイ捻じ込み

上記ブログより

日本列島の南に位置する沖縄の島々
かつてここに琉球王国と呼ばれる独立国がありました
海を通じ、日本や中国を始めアジアの国々と繋がっていた琉球は独自の文化を育んだ、海洋国家でした

明治を迎え近代化を進める日本政府を前に琉球は存亡の危機に立たされます
強引に進められる日本への併合

1609年、薩摩・島津家の軍勢が侵攻。

1879年(明治12)年4月4日、松田道之は600人の警官や兵士を連れて首里城入城

沖縄県設置を宣言

その後、清国と結び付きが強かった琉球王国の一部の抵抗勢力が、清国に渡って、清国に助けを求める話へ。

「日本は武器を持たぬ琉球に兵をもって攻め込み民を脅し国王を連れ去った。」

「清国のお力でその罪を問いただしてください」

日本の一部となった琉球
そこには本土の商人が大挙して押し寄せ、沖縄県設置から10年で2000人を数えたとも言われています
本土からの旅行者が、当時の沖縄の様子を記録しています

沖縄で内地の人が威張っている様は、ちょうど欧米人が日本に来て威張っているのと同じようすで

利益があがる仕事はすべて内地の人の手に入り
引き合わない役回りはいつも地元民が押しつけられる

およそ国を失った民ほどつまらないものはない

やがて日本語教育が徹底され、本土との同化がすすめられていきます
琉球王国は記憶の彼方へと、追いやられていきました


今宵の歴史秘話ヒストリア
最後は、琉球王国を支えた人々、そして琉球沖縄のその後
そんなお話でお別れです

太平洋戦争終結の後、沖縄はアメリカの統治下に置かれます

1972年、本土に復帰すると沖縄の人々は首里城の復元を強く要望しました
かつての姿そのままに復元された王宮
アジアの中で生きた琉球王国の栄光を今に伝えるシンボルとなっています

今から30年前、久米村の人々は先祖の出身地である中国福建省を訪ねました
戦争中、久米村は敵国に通じる恐れがあるとして厳しい監視下に置かれたといいます
琉球王国を救う為に奔走した人々の事が話題に上ることも殆どありませんでした

私の祖先がはるばるここから沖縄に渡って
本当に感慨無量です

一行は琉球の使節として海を渡り、帰る事のなかった先祖のお墓にも参っています
これを機に琉球を救おうと尽くした人々の、功績を見直す動きが始まりました
かつての久米村に昨年完成した孔子廟
琉球王国を支えた人々の歴史を再確認する場ともなっています


posted by setsu at 00:02| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月04日

NHK「吉田証言」は2度放送 検証、訂正は行わず

NHKは、吉田清治の証言を2度放送したにも関わらず、検証や訂正は行わない考えを示したそうです。朝日新聞と同様、過去の過ちに頬かむりか?朝日新聞は、いま批判の矢面にたって、集中砲火を浴びていますが、いずれ「廃刊」となる可能性があります。自浄作用が働かないNHKも、解体が待っているのでは?

【産経新聞】NHK「吉田証言」は2度放送 検証、訂正は行わず 籾井会長「事実として伝えたのではなく」
2014.9.4 17:55 [メディア]

 NHKは4日、過去のニュースと番組で「慰安婦の強制連行」を証言した吉田清治氏へのインタビューを2度放送したことを明らかにしたうえで、検証や訂正を行わない考えを示した。籾井勝人(もみい・かつと)会長は定例会見で、「事実として伝えたのではなく、証言の中にこういうものがあるという伝え方をしている」と述べた。

 NHKによると、元慰安婦を名乗る女性が国を相手取り、訴訟を起こす動きを伝えた平成3年11月の全国ニュースで、複数の証言者の一人として吉田氏のインタビューを放送。朝鮮人の戦時徴用の状況を伝えた4年2月の関西圏向けの番組では、吉田氏が「朝鮮人の強制連行」を証言した。

 NHK計画管理部は「3年のニュースでは同時に日本政府の受け止めや見解も伝えた。吉田証言を4年以降は放送しておらず、現在は事実と呼べる根拠はないと考えている」と説明している。

 一方、13年に昭和天皇を「強姦と性奴隷制」の責任で裁いた民間法廷の模様を報じた教育テレビ(Eテレ)の番組について、同局は「NHKは特定の意見や考え方だけに基づいて番組を制作しないよう心掛けている。慰安婦問題の事実関係にはさまざまな見解があり、政府や海外、関係者や識者の動きを多角的に伝えるようにしてきた」(同部)として、検証は行わない方針を示した
posted by setsu at 21:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月01日

天皇陛下を有罪とした女性国際戦犯法廷

 朝日新聞を並んで、「従軍慰安婦」なるものを喧伝してきたNHK。NHKは、悪名高き「女性国際戦犯法廷」を取材し、教育テレビで放送しました。この大罪は決して看過することはできない。

 「女性国際戦犯法廷」の動画です。



天皇陛下を有罪とした女性国際戦犯法廷

女性国際戦犯法廷は、日本の慰安婦問題についての責任を追及するための、法廷を模した-民間団体の抗議活動。日本語での副題は「日本軍性奴隷制を裁く2000年女性国際戦犯-法廷」、英語での表記:The Women's International War Crimes Tribunal on Japan's Military Sexual Slavery。「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NETジャパン-)を中心とする団体で構成され、2000年に東京で開催し、2001年にオランダで「-最終判決」として要求事項などを発表した。
抗議活動の名称を「法廷」、その声明を「判決」としている。報道では「模擬法廷」と表-現したり、「判決」のように法廷やその関連用語を固有名詞として「 」などで括るなど、一般裁判とは区別されている。
この法廷は、韓国政府が慰安婦問題の賠償を求める根拠としている
posted by setsu at 22:09| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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