「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2015年03月11日

NHK、放送同時配信や番組早戻しを含むネットサービス実施計画。4月1日開始

 NHKは、4月1日から、放送同時配信や番組早戻しを含むネットサービス実施する予定です。

 この記事の中に、「PCや対応テレビ、スマホなどで利用できる有料動画配信サービス「NHKオンデマンド」」とあります。国民から強制的に徴収した受信料で作成した番組の二次配信がなぜ有料なのか?NHKは、どれだけお金をむしりとろうというのか?

NHK、放送同時配信や番組早戻しを含むネットサービス実施計画。4月1日開始
(2015/3/11 12:52)

 NHKは10日、テレビ/ラジオ放送と連動したインターネット配信などに関する「平成27年度 インターネットサービス実施計画」を発表した。この計画は4月1日より実施され、一部スポーツイベントやNHK総合の番組を、放送と同時にインターネットでも配信する試験的サービスや、Hybridcast(ハイブリッドキャスト)におけるスポーツ中継の「早戻しサービス」なども含まれている。

 既報の通り、'14年6月に交付された改正放送法により、インターネットを活用したサービス拡張が可能になった。NHKは'15年度のサービスとして「放送と同時のインターネット配信」の開始に向け総務省に認可申請を行ない、総務省はこれを認めている。

 NHKのインターネット実施計画では、ニュース/災害発信の強化や、教育分野の強化、Hybridcastの新サービス、NHKワールドTVやラジオ日本の放送同時ネット配信、スポーツイベントの試験的ネット配信、NHKオンデマンドなどの内容が盛り込まれている。

 このうち、放送と同時のネット配信の「試験的な提供」としては、大きく2種類に分けて本数や時間を限定して実施。

 スポーツイベントの生放送番組については、NHK総合/教育の放送と同時に試験的にネット配信で提供するものを「試験的提供A」とし、検証に適した放送番組を年間5件程度以内を対象に、1日最大4時間程度を超えない範囲で、放送と同時にネットでも配信する。

 また、受信契約者から募集する参加者を対象に、NHK総合/教育の番組を放送と同時にネット経由で配信する「試験的提供B」を実施。1回の提供機関は、1日16時間以内で1カ月程度としている。参加者は数千人から1万人以内の規模。

 そのほか、災害時の対応として、特に迅速に提供すべき国内テレビの緊急ニュースがある場合に、NHKオンラインなどで放送と同時に配信することも予定。大規模な自然災害時にロボットカメラの映像/音声などのニュース関連映像を、リアルタイムで配信することなども計画している。

 放送通信連携のHybridcastでは、新たなサービスとして、テレビ4波の定時番組や特集、スポーツ中継などで、番組をさかのぼり視聴できる「早戻しサービス」や、タブレットなど携帯端末と連携したサービスを提供する。

 PCや対応テレビ、スマホなどで利用できる有料動画配信サービス「NHKオンデマンド」は、'15年度も引き続き提供。「コンテンツの充実や利便性の向上に努め、利用者の拡充を目指してサービスの向上に取り組む」としている。

 また、ラジオのインターネットサービスでは、PC/スマホ向け配信の「らじる★らじる」と、ラジオ番組「ニュース」や「語学講座」などのオンデマンド配信、「やさしい日本語」などのポッドキャストサービスを統合する。

 NHKは今回の計画実施にあたり「放送法改正により、NHKのインターネット活用業務の可能性が広がった。NHKは、実施基準にのっとり実施計画を立て、サービスの内容や費用を明示して、インターネットサービスの変化に取り組む。放送を太い幹としつつ、技術革新と変化が著しく速いインターネットの世界に対応してより効果的・効率的なサービスを実現するために、絶えず既存サービスを見直し、“選択と集中”を図りながら、公共性の高い魅力的なサービスを提供する」としている。

 今回の計画に対応する放送番組の一覧も公開。「あさイチ」や、「ブラタモリ」、「ためしてガッテン」、「NHKドラマ」、「クローズアップ現代」、「NHKアニメワールド」、「グレートネイチャー」、「N響演奏会」、「洋楽倶楽部」「NHKゴガク」などの番組サイトが含まれている。


posted by setsu at 20:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月25日

ビートたけしが「NHKを見ない自由」について語る「NHKが無いテレビを売ってはいけないの?」

 ビートたけしが2月21日放送の「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)で、「NHKが無いテレビを売ってはいけないの?」と語る場面がありました。ビートたけしのいう「NHKを見ない自由」だけでなく、「NHKに受信料を払わない自由」もあっていいと思います。

2015年2月22日 18時8分 トピックニュース
ビートたけしが「NHKを見ない自由」について語る「NHKが無いテレビを売ってはいけないの?」

21日放送の「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)で、ビートたけしが「NHKを見ない自由」について語る場面があった。

番組では、NHKの籾井勝人会長が、民主党・階猛衆議院議員と過去の発言をめぐり激しい言い争いになったと伝えた。

するとVTR後、スタジオのたけしは「NHKっていうのは表現の自由はあるけど、“見ない自由”もあるんじゃないの?」と意見を口にしたのだ。

そして、たけしは、テレビにNHKのチャンネルが必ず付属していることを挙げ、「試聴するお金払わないといけないけど。NHKが無いテレビを売ってはいけないの?」と冗談交じりに疑問を投げかけてもいる。

安住紳一郎アナウンサーが、テレビの受信機がある時点で料金を払わなくてはいけないと説明するも、たけしは「それはもう、法律で決まってるんだ? なんか変だね」と違和感を吐露してみせた。
posted by setsu at 21:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月18日

「政府寄り」批判受け…NHK籾井会長が民主と激論

 民主党の会合に出席したNHKの籾井会長が、慰安婦問題に関する放送方針などを巡って激しい議論が交わされたとのことです。

 本ブログは、籾井会長を応援していますが、「私どもは放送法にのっとり、真実に基づき、公正公平、不偏不党、何人からも規律されず、こういうスタンスでやってるわけでございます」という籾井会長のコメントには大いに疑問に感じます。

 民主党は「政権寄りだ」と批判していますが、政権寄りだなど、とんでもない。まだまだ足りません!もっと国益を守る放送局にならなければいけない!さもなければ、解体しかない!

「政府寄り」批判受け…NHK籾井会長が民主と激論(02/18 11:54)

 NHKの籾井会長が民主党の会合に出席し、慰安婦問題に関する放送方針などを巡って激しい議論が交わされました。

 NHK・籾井会長:「私どもは放送法にのっとり、真実に基づき、公正公平、不偏不党、何人からも規律されず、こういうスタンスでやってるわけでございます」
 民主党議員:「スタンスでやってないから」
 NHK・籾井会長:「何がやってないんですか。やってないなら言って下さいよ」
 籾井氏は5日の記者会見で、今後の慰安婦問題に関する報道について「政府のスタンスがまだ見えない」として、「慎重にならないといけない」と発言しました。民主党はこれを「政権寄りだ」と批判しましたが、籾井氏は「政府の方針でやるということはない」と釈明しました。
posted by setsu at 22:03| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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