「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2012年12月16日

NHK一万人集団訴訟判決・・・いまの司法に果たして正義はあるのか?

 12月14日に、NHK一万人集団訴訟の判決が出されました。なんと、「恣意的な編集は認められない」として、原告側の請求を棄却しました。

 東京地裁の小野洋一裁判長は、政治的公平性などを定めた放送法の規定について、「視聴者の価値観はそれぞれ異なり、受信契約上の義務とすれば編集の自由が制約される」と判断(産経新聞 平成12月15日)。

 この訴訟は、「NHKが事実を捻じ曲げ、正しく伝えなかったこと」を訴えたものでした。価値観の問題ではありません。事実を正確に伝えなかったことがなぜ「価値観の問題」にすり替えられているのか

 果たして司法に正義はあるのか?そもそもこの小野裁判長に、まともな判断力があるのでしょうか?

「恣意的編集なし」 NHK台湾報道問題、1万人超の請求棄却 東京地裁

【NHK一万人集団訴訟】請求棄却、道義を求めた闘いは高裁へ[桜H24/12/14]


 ところで、みなさん、今日の最高裁裁判官の国民審査では、反日的な判決や意見を述べた裁判官には「×」をつけましょう。 


posted by setsu at 01:28| 東京 ☁| Comment(1) | 集団訴訟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月29日

NHK「JAPANデビュー」一万人集団訴訟

 平成21年4月5日に放映されたNHKスペシャル「JAPANデビュー」第1回『アジアの“一等国”』を観た時はびっくりしました。日本統治時代に日本人であった台湾のおじいさん、おばあさんたちが日本に対する恨み節を語っている映像が次々と流れ、「一体この番組は何だ」ときつねにつままれたような気分でした。しばらくして、これはNHKが事実を歪曲・捏造して放送しているにちがいないと気づきました。

 案の定、台湾関係者のみならず、著名な言論人、そして一般の多くの人がこの番組の異常さに声を上げ、NHKに抗議し、そして、一万人がNHKに対して集団訴訟するに至りました。

【NHK集団訴訟】「史上最大の原告団」既存メディアの反応[H21/6/27]


【証人尋問開始】NHK「JAPANデビュー」一万人集団訴訟の行方[桜H24/3/5]


櫻井よしこ氏と金美齢氏がNHKを斬る


posted by setsu at 02:21| 東京 ☀| Comment(0) | 集団訴訟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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