「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2016年02月10日

危険ドラッグ所持などでNHKアナウンサーに罰金

 危険ドラッグを所持していたNHKアナウンス室の塚本堅一アナウンサーが罰金50万円の略式命令を受けました。

【NHK】危険ドラッグ所持などでNHKアナウンサーに罰金
2月9日 17時30分

NHKのアナウンサーが、都内の自宅マンションで自分で使うために危険ドラッグを作って所持していたとして略式起訴され、裁判所から罰金50万円の略式命令を受けました。
略式命令を受けたのはNHKアナウンス室の塚本堅一アナウンサー(37)です。
塚本アナウンサーは先月、東京・文京区の自宅マンションで自分で使うために指定薬物を含む危険ドラッグを作って所持していたとして、9日、医薬品医療機器法違反の罪で東京地方検察庁から略式起訴されました。
そして、東京簡易裁判所から罰金50万円の略式命令を受けて納付したということです。
NHKは「今後速やかに厳正に対処します」としています。


【朝日新聞】NHKアナを略式起訴 危険ドラッグ製造・所持の罪
2016年2月9日17時07分

 危険ドラッグを製造したなどとして、東京地検は9日、NHKアナウンサー塚本堅一容疑者(37)=東京都文京区=を医薬品医療機器法違反の罪で略式起訴したと発表した。東京簡裁(松尾憲治裁判官)は同日、罰金50万円の略式命令を出した。

 発表によると、塚本容疑者は1月6〜8日、自宅で材料を配合して指定薬物である危険ドラッグ約6・4ミリリットルを製造し、10日には自宅で約5・1ミリリットルを所持したとされる。

 塚本容疑者は平日夕方の情報番組「ニュース シブ5時」でリポーターを務めていた。NHKは「今後厳正に対処します」とコメントした。
posted by setsu at 23:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK不祥事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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