「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2016年01月30日

塚本堅一NHKアナウンサーが自宅で危険ドラッグ製造容疑で再逮捕

 危険ドラッグの所持容疑で逮捕された塚本堅一NHKアナウンサーが、今度は、自宅で危険ドラッグ製造容疑で再逮捕されました。

NHKアナ 自宅で危険ドラッグ製造容疑で再逮捕
毎日新聞2016年1月29日 18時44分(最終更新 1月30日 10時08分)

厚労省麻薬取締部が医薬品医療機器法違反容疑で
 自宅で危険ドラッグを製造したとして、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部は29日、東京都文京区のNHKアナウンサー、塚本堅一容疑者(37)を医薬品医療機器法(旧薬事法)違反容疑で再逮捕した。

 塚本容疑者は1月上旬、自宅マンションで指定薬物を含む危険ドラッグを製造した疑い。「自分で使うために作った」と容疑を認めているという。

 取締部は今月10日に塚本容疑者を危険ドラッグの所持容疑で逮捕し、自宅から危険ドラッグを押収していた。東京地検は所持容疑について29日に処分保留とした。【古関俊樹】


posted by setsu at 20:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK不祥事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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