「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2016年01月14日

やっと降板、「クローズアップ現代」国谷裕子キャスター

 「クローズアップ現代」国谷裕子キャスターが3月で降板する。同番組は、天安門事件、歴史教科書選定などずいぶん反日的な姿勢の報道を続けてきた。国谷キャスターは、1993年4月から番組の顔をつとめてきた。フリーのキャスターがなぜ20年以上もの長期間、番組を担当してきたのか、大いに疑問である。

NHK国谷さん、3月で降板…「クローズアップ現代」
毎日新聞2016年1月12日 20時46分(最終更新 1月14日 20時04分)

NHKは12日、報道番組「クローズアップ現代」のキャスター、国谷裕子氏(58)を3月で降板させることを決めた。番組名を「クローズアップ現代+(プラス)」に改め、放送開始時刻も現在の午後7時半から午後10時に移す。

 国谷氏はフリーのキャスターで、1993年4月の同番組開始当初からキャスターを務めてきた。関係者によると、後任は同局アナウンサーを軸に人選しているという。

 同番組をめぐっては、NHK幹部が昨年4月、やらせ疑惑の問題で自民党から事情聴取を受けた。放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は昨年11月、やらせ疑惑について、放送倫理上の問題を指摘する一方で、番組内での国谷キャスターの謝罪を評価。「番組の活力がそがれることなく、視聴者に信頼され社会の真実に迫る意欲的な番組が生み出されていくことを期待している」としていた。【丸山進、須藤唯哉】
posted by setsu at 23:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 受信料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック