「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2015年05月08日

「辺野古基金」共同代表に映画監督 宮崎駿

 沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画に反対する県議会の与党会派が中心となって設けた基金「辺野古基金」の共同代表に、アニメーション映画監督の宮崎駿が就任することになりました。原発反対など、反日的な政治活動が目立つ。

【NHK】「辺野古基金」共同代表に映画監督 宮崎駿さん
5月8日 21時41分

沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画に反対する県議会の与党会派が中心となって設けた基金の共同代表に、アニメーション映画監督の宮崎駿さんなど3人が就任することになり、全国に広く賛同を呼びかけていくことにしています。
「辺野古基金」と名付けられたこの基金は、普天間基地の名護市辺野古への移設に反対する沖縄県議会の与党会派が中心となって設けたものです。
基金の準備委員会が8日午後、那覇市で開かれ、終了後の記者会見で、アニメ−ション映画監督として知られる宮崎駿さんが基金の共同代表に就任することを発表しました。また、沖縄県の基地問題を長年、取材してきたジャーナリストの鳥越俊太郎さんと沖縄県出身の報道カメラマン、石川文洋さんの2人も共同代表への就任が決まったということで、今後、全国に広く賛同を呼びかけていくことにしています。
基金の事務局によりますと、基金には、先月に創設されてから、今月7日までの時点で5100件余り、金額にして1億4000万円余りの寄付が寄せられているということです。基金は、国内外のメディアに、意見広告を掲載するなど普天間基地の移設計画に反対する沖縄県民の意見を国内外にアピールする運動に活用することを想定しているということです。

「辺野古基金」の共同代表に就任することになったアニメ−ション映画監督の宮崎駿さんは「沖縄の人たちがそういう覚悟をするなら支援するしかないと思いました」とコメントしています。
posted by setsu at 22:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック