「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2014年07月23日

【動画付】2014年7月17日「ニュースウォッチ9」在日コリアン3世の結婚観のニュースに8分

 2014年7月17日「ニュースウォッチ9」で、「在日コリアン3世 変わる結婚観」というタイトルで、8分も使ってニュースで流していたことは、先日記事でご紹介しましたが、このニュースの動画を見つけましたので、再度ご紹介します。

このニュースの問題点は次の点です。

1.キャスターの大越が「在日コリアンの一世の方たちというのは、1910年の韓国併合後に、ま、強制的に連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人たちで、ま、大変な苦労を重ねて、生活の基盤を築いてきたという経緯があります。」と事実に反することを語った。

以下は読者の方からの情報です。

現在、登録されている在日朝鮮人は総計約61万人で、関係各省で来日の事情を調査した結果、 戦時中に徴用労務者としてきた者は245人にすぎず、現在、日本に居住している者は犯罪者を除き、自由意思によって在留したものである。 (1959年7月13日 朝日新聞)

この情報の出所は「記事資料 昭和34年7月11日/ 昭和35年2月外務省発表集第10号より抜粋」というもので、「外務報道官としての公式見解等を表明する場合」及び「外務省より正式発表を行うもの」という位置付け


2.取材したのは、金倫衣という名の在日朝鮮人の女性記者です。NHK内に日本国籍を持たない在日朝鮮人が存在することを堂々と明らかにしたわけですが、金倫衣は反日テロ組織「移住連」ボランティアだったことが判明。

番組の詳細および金倫衣と反日テロ組織「移住連」の関係は、以下のブログで紹介されています。
大越「在日の方達は強制的に連れて来られて大変な苦労を重ねた」NHKニュースで強制連行のデマ

NHKの金倫衣は反日テロ組織「移住連」ボランティアだった!大越の強制連行発言を誘因?不逞鮮人


【NHK】 変わる在日コリアン3世の結婚 同胞同士が減り日本人との結婚増える


↑著作権をたてに、動画が削除されました。NHKにとってよほど都合が悪かったのでしょう。





posted by setsu at 21:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組チェック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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