「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2014年05月19日

NHK「タイムスクープハンター」過去の日本を併合前の朝鮮のように描いた!

 朝ドラ「花子とアン」に登場する農民の姿が汚くて違和感を覚えていたら、やはり指摘されていました。綺麗好きの日本人が顔を洗わないなんて、考えられない。

木場朝市.jpg

 貧しさを強調し過ぎでは
 NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」を毎日、楽しみに見ている。
 ただ、放送が始まった当初から気になっているのが、花子の甲府の実家のセットや衣装だ。
 貧しさを強調しすぎて、あまりにも汚すぎるのではないかと思う。
 顔のメイクも同様で、いくら貧しくとも、顔は洗ったでしょう。
(神奈川県・無職・田辺文雄71(同様1通)
 5月14日(水)読売新聞朝刊


 もっとびっくりしたのは、NHKの「タイムスクープハンター」。そこで描かれた過去の日本に既視感を覚えました。これって、日韓併合前の朝鮮ではないか!やはり NHKの中には、反日親韓のスタッフが巣食っている。

タイムスクープ.jpg

 読者の方から情報提供いただき、問題の動画を掲載します。7:34あたりに出てきます。



 韓国の歴史観は、ファンタジー。

韓国の現実と夢想.jpg

「花子とアン」汚すぎると批判・「平清盛」と同じ・「タイムスクープハンター」は朝鮮を日本に入替


posted by setsu at 23:20| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 番組チェック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは江戸ではなく、明治初期までの朝鮮の姿。
朝鮮では、『日朝修好条規(1876)』が締結されて、日本の『染料』が手に入るまで、民衆は色物の衣服がなかった。白い衣しかなかった。
ほんに極彩色の韓流時代劇は夢想。
これを韓国人は本当だと思ってしまうから韓国の歴史はファンタジーといわれてしまう。

韓国人は夢想を現実とすべくNHK内部にまで入り込んで嘘を重ねていく。
Posted by ま at 2014年05月20日 22:40
『劇場版タイムスクープハンター 安土城 最後の1日』公式サイト
で、動画も見られます。

Posted by at 2014年05月20日 23:21
まさん、ありがとうございます。

日本人は、韓国によってファンタジーでしかない歴史を植え付けられ、韓国の真実の姿を日本人の歴史と思い込まされています。

広島大学の韓国籍の准教授が、講義で、「日本の蛮行」を訴える韓国映画を上映し、学生に鑑賞させたという記事が産経新聞に載っていましたが、こういうことが実際に進行しているのです。
Posted by setsu at 2014年05月21日 23:29
情報提供ありがとうございます。動画がありましたので、記事に追記します。
Posted by setsu at 2014年05月21日 23:31
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