「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年12月12日

「JAPANデビュー」訴訟でNHKが上告

 NHKが、「JAPANデビュー」訴訟で最高裁に上告したそうです。最高裁判事にも反日左翼がいますので心配ですが、東京高裁の判決を覆したら、最高裁判事国民審査で「×」を付けましょう。

【産経新聞】「JAPANデビュー」訴訟でNHKが上告 「高裁判決は従来の最高裁判断と異なる」
2013.12.12 12:34

 日本の台湾統治を扱ったNHKの番組内容で名誉を傷つけられたとして、出演した台湾先住民族のパイワン族や視聴者らがNHKに損害賠償を求めた訴訟で、NHK側が、台湾先住民族の女性に100万円の支払を命じた11月28日の東京高裁判決を不服として上告したことが12日、分かった。上告は11日付。

 問題の番組は平成21年4月5日に放送されたNHKスペシャル「シリーズJAPANデビュー」の第1回「アジアの“一等国”」。1910年にロンドンで開かれた日英博覧会で、台湾先住民族のパイワン族が日本によって「人間動物園」として展示されたなどとして、台湾では現在も日本統治の傷が残るとした内容だった。

 高裁判決は、「人間動物園」が博覧会参加者の娘である原告女性に対する差別的表現で、名誉を傷つけたと認定。「取材協力者の好意を土足で踏みにじるような結果を招いた」などとNHKの取材手法を批判し、NHK側が全面勝訴した一審判決の一部を覆した。

 NHKは「高裁判決は名誉毀損(きそん)に関する従来の最高裁判断とは異なる。最高裁に上告し、判断を仰ぎたい。NHKの考えは裁判の中で主張していく」とコメントした。


posted by setsu at 22:59| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 集団訴訟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

台北 國立故宮博物院 −神品至宝− という展覧会を最近やっていますが、NHKと毎日新聞が「國立」という文字を意図的に抜き取って、ポスターを大量に制作していたことが台湾と日本の両国民に非常に問題視されていますね。主催者の国立博物館はひたすら困惑していたようですが、何の修正報道やお詫びもNHKはしていませんね。

台湾をひとつの国としてみなさないという、情報プロパガンダをNHKが意図的にやっていることは明らかです。卑劣極まりない団体です。シナ共産党の従属集団に成り切り、諸国民の文化とアイデンティティーを侵害して平然と居直ることができるのがNHK
だということが分かりますね。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/06/20/national-palace-museum_n_5513980.html

http://blog.livedoor.jp/honmo_takeshi/archives/39513130.html

公正のかけらもないこのような組織が、日本国民から受信料を徴収する資格などないでしょうね。
Posted by nosuke at 2014年07月10日 00:22
nosukeさん、貴重な情報ありがとうございます。記事で紹介させていただきます。
Posted by setsu at 2014年07月10日 21:10
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。