「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年12月09日

心に残った音2013 第5位「伊勢神宮・出雲大社 遷宮の儀」完全にスル―した反皇室NHK

 さきほど「ニュースウォッチ9」を観ていたら、東京の補聴器メーカーが調査した「心に残った音2013」というのを紹介していました。

 第5位に「伊勢神宮・出雲大社 遷宮の儀」がランクインしているにも関わらず、一言も触れずに終わっていました。

 NHKニュースをネットで調べたら、夕方にも報道していました。しかし、こちらの方も一言も触れないまま。こちらの方がもっとひどかった。10位から紹介しているのに、5位だけとばして、4位から1位までを詳細に紹介していました。

 NHKの反皇室姿勢がよくわかるニュース報道でした。あまりにもひどい!

心に残った音.png

【NHK】心に残った音は「TOKYO!」12月9日 18時42分

 ことし「心に残った音」を、東京の補聴器メーカーが調査したところ、オリンピックの開催都市が東京に決まった瞬間を挙げた人が最も多かったことが分かりました。

この調査は、東京・国分寺市に本社がある補聴器メーカー「リオン」が、2年前から行っています。
ことしは先月、インターネットを通じて、全国の男女1000人に対し、「心に残った音」を、複数回答で尋ねました。
その結果、最も多かったのは、2020年のオリンピックとパラリンピックの開催都市が決まった瞬間、東京の名前を読み上げた声や招致メンバーの喜びの声で、51.3%でした。
次いで、▽プロ野球の日本シリーズ第7戦で、楽天の田中将大投手が登場したときの歓声が33.9%、▽ことし相次いだ台風などの暴風雨の音が31.5%、▽サッカー日本代表がワールドカップ出場を決めた夜、東京の渋谷駅前でルールを守るよう呼びかけ「DJポリス」として話題になった警察官の声が29.7%などでした。調査を担当した補聴器メーカーの仙波雅子さんは「過去2回に比べて、今回は喜びの音が多かった。この調査を、ふだん何気なく聞いている音の大切さを知るきっかけにしてほしい」と話しています。


posted by setsu at 21:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 皇室への不敬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。