「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年08月22日

水間政憲氏が語る日本占領時代のNHKラジオ放送「真相はかうだ」「真相箱」

 現在の日本の反日マスコミは、日本占領時代のウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムに基づく洗脳に起因します。

 NHKは、ラジオ放送「真相はかうだ」「真相箱」で、日本人に贖罪意識を徹底的に植え付けました。GHQが去っても、自主検閲という形で、真実を語らず、日本人に贖罪意識を植え付ける報道を続けているのです。

 水間政憲氏による怒涛の講演映像です。これは必見!(厳密にいうと、講演の音声と写真です)「真相箱」について語っているのは、パート4と6です。 

<水間政憲氏のひと目でわかるシリーズ>
・ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実
・ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実
・ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神
・ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神


<水間政憲氏が企画された小学館文庫>
・GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く―戦後日本人の歴史観はこうして歪められた 櫻井よしこ(著)
・パール判事の日本無罪論 田中 正明 (著)
・「南京事件」の総括  田中 正明 (著)
・「南京事件」日本人48人の証言 阿羅 健一 (著)

 どれもお勧めの素晴らしい本です。

 『「南京事件」日本人48人の証言』の中に、東京日々新聞・佐藤振寿カメラマンの証言があります。ジャーナリストの大宅壮一は、南京攻略時に従軍していました。
「その頃、大宅壮一は学芸部の社友でしたから、南京には準社員として来ていました。そこで私が大宅を中山文化教育館に連れてきたのです。彼はどこで入手したのか中国の古い美術品を持っていましたね。大宅だけでなく、記者にもそういう人がいました。その頃は『十割引きで買ってきた』という言い方があってね、中国には古い仏像とかがありますから、そういうものを略奪する人がよくいました」(49ページ)


 水間氏によると、戦後、朝日新聞が「中国の旅」で南京大虐殺なるもの(でっちあげ)を大キャンペーンをする6年前に、こういうことがあったそうです。

 大森実・大宅壮一など、戦後のジャーナリズムをリードする人物が1966年に南京視察に行った時、中国の旅行会社の支配人は「われわれはあの思い出を忘れ、将来の中日友好を語りたい」といったにも関わらず、大森実が「大虐殺に殺された家族に会いたい」と執拗に要求したため、「それほどご希望なら明日資料を付けて、ちゃんと説明しましょう」といったそうです。大宅壮一は当時現地にいて実態を見て知っていたにも関わらず、その時、何も言わなかったそうです。中国に、外交の道具として使えると気づかせたきっかけが、1966年の南京視察だそうです。

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posted by setsu at 00:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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