「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年08月18日

また目に余る親韓ぶり NHKニュース

 「ヘイト・スピーチ」によって売上が減ったといって一方的に東京・新大久保の韓国料理店の応援をするNHKニュース。在日韓国人がNHK局内のかなり高い地位にいることはほぼ間違いないと考えていいと思われます。

韓国料理店など五輪招致支援
8月17日 20時8分

夏のオリンピックを東京に招致する活動を盛り上げようと、東京・新宿のコリアンタウンにある韓国料理店の団体がスタンプラリーなどの支援イベントを始めました。

このイベントを始めたのは、東京・新宿区の新大久保にある韓国料理店や商店など60余りの店舗です。
日本最大規模のコリアンタウンがある新大久保では、在日韓国・朝鮮人に対して差別的な発言を繰り返す、いわゆる「ヘイト・スピーチ」が一部のグループによって繰り返され、韓国料理店の売り上げが減るなど影響が出ています。
このため韓国料理店などは、2020年夏のオリンピックの東京への招致を後押しし、日本社会との共存を望む自分たちの立場をアピールしようとイベントを企画しました。
初日の17日は、店の経営者らが東京のオリンピック招致委員会が作ったポスターおよそ500枚を店の入り口に貼りました。
また、イベントに参加する60余りの店のうち3か所でスタンプを押すと、のりやお茶などの景品がもらえるスタンプラリーも、17日から6日間の日程でスタートさせ、訪れた人たちは早速スタンプを押して回っていました。
イベントを主催した「民団韓食ネット協議会」の副会長で、韓国料理店を経営するキム・ドクホさんは、「デモをする人には東京でオリンピックを開くのにふさわしい行動を求めたい。日韓関係が良くなるよう、民間レベルで取り組んでいきたい」と話していました。


posted by setsu at 21:42| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 番組チェック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このニュースを見て驚きました。
電通通して民間でやったら数億かかる宣伝じゃないかなぁ?
ヘイトスピーチで傾いただぁ〜
身からでたサビでしょ
預金の北朝鮮への送金、政治工作資金への流用、で破綻した朝銀事件の一兆円公金投入を彷彿とさせる。

一方的な肩入れは皆さまの視聴料で成り立っている公共放送に相応しくないないね。

日本の法に守られて、税金的な強制徴収するNHKは朝鮮人の為の放送局であってはならない。
Posted by ま at 2013年08月19日 08:17
まさん、ありがとうございます。

韓国経済は断末魔のようですから、よほど焦っているのでしょうね。しかし、日本人に嘘をついて、自分だけいい顔をするのは本当に許せません。

ところで、朝鮮半島でも、NHKが受信できるのでしょうか?受信料を払っていないのですよね?
Posted by setsu at 2013年08月19日 21:41
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。