「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年08月08日

NHKが決して報道しない「従軍慰安婦問題の真実」シンガポールは設置を拒否

アメリカ人のJamesさんが編集長を務めるJapan Probeという英語のサイトに、「シンガポールは、韓国のナショナリストが慰安婦像を設置しようとするのを拒否した」という記事が掲載されていました。

そもそも「従軍慰安婦」なるものは存在しません。彼女らは、強制されたものでもなければ、性奴隷でもありません。高給を稼ぎ、自由も許されていたのです。

慰安婦に対する米軍の尋問(米公文書)があります。グレンデール市の市会議員は、自国の公文書の記述より、韓国人の感情的な反日プロパガンダを信じているのです。

慰安婦に対する米軍の尋問(米公文書)

従軍慰安婦の真実

Singapore rejects South Korean nationalists’ attempt to erect comfort women statue

Last week, the South Korean nationalists who had erected a “comfort woman” statue in front of the Japanese embassy in Seoul (pictured above) announced plans to expand its campaign against Japan. The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery claimed that it was going to erect another statue in Singapore, and was finalizing arrangements with government authorities.

But Singapore apparently won’t make itself a pawn in their game:


“This is not accurate,” the ministry told AFP in an emailed statement.

“There are no ongoing meetings or discussions between the Singapore government and the Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery on this issue. Nor will we allow such a statue to be erected in Singapore.”

Singapore is not the only target. The nationalists are supposedly planning other statues in other countries.





posted by setsu at 23:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。