「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年08月03日

オスプレイよりも、取材用ヘリの騒音に対して苦情

 読者の方から教えていただきました。オスプレイよりも、取材用ヘリの騒音に対する苦情の方が多かったと。

 以下の写真は、ネットに掲載されていたツイッター記事と山口県の岩国市で発行している“日刊いわくに”という地方新聞の8月1日の記事だそうです。

 7月30日にオスプレイの陸揚げ作業が行われたが、岩国市基地政策課に10件の苦情が寄せられ、9件は陸揚げ作業の様子を上空から撮影する報道関係者の取材用ヘリの騒音に対してのものだったとのこと。オスプレイの陸揚げに反対する苦情が1件だったという。

  地元の声は、なかなか報道されません。先日の参院選で、糸数慶子という左翼が当選して、どうも解せませんでしたが、産経新聞に沖縄の読者からの投書が掲載されていて、自民党県連が、米軍普天間飛行場の「県外移設」を主張しているため、保守層に支持されなかったというような内容だったと思います。

 要するに、糸数慶子の当選は、「敵失」だったと言えます。

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posted by setsu at 20:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | マスメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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