「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年05月21日

新聞界でのランキング

 NHKをはじめテレビ局の反日ぶりは目に余りますが、新聞の世界もひどいものです。2チャンネルに、新聞界でのランキングが公表されていましたので、紹介させていただきます。購読する新聞を考えるときのご参考に。

今一番神に近い新聞     :東海新報
神々しいまでに       :北國新聞
神のお膝元にある新聞    :伊勢新聞
神々が集う場所       :八重山日報
++++++++++++++++【 神の壁 】++++++++++++++++++
割と安定してる       :産経新聞( *・ー・)

最近空気読んでる      :読売新聞ミ*■A■彡y━~~
出来不出来が激しい     :静岡新聞、山陰中央新報
やれば出来る子       :朝鮮日報<;@Д@>、大紀元時報
コンスタントにだめぽ    :神奈川新聞、中国新聞、新潟日報、盛岡タイムス
逝ってよし         :日本海新聞
-----------------【 あなたの知りたくない世界 】------------------
意外とまとも        :赤旗(医療・増税・サラ金関連)
(゚∀゚)          :東奥日報、岩手日報、時事通信
(´Д`)           :神戸新聞
(‘A`)           :琉球新報、京都新聞
m9(´Д`)        :河北新報
------------------【 早く消えて欲しいあの世 】--------------------
誤惨家           :沖縄タイムス、信濃毎日、西日本新聞
諸悪の元凶         :共同通信(;`凶´)、朝日新聞(#@Д@)
何か            :愛媛新聞
また大西か         :ニューヨークタイムズ東京支局
-------------------【 ネタ 】---------------------------
チラシの裏         :北海道新聞、日本経済新聞(;Θ-Θ)
不治の病          :東京新聞、中日新聞、高知新聞
--------------------【 同人誌 】---------------------------
毒電波           :赤旗(憲法・外交関連)
ペットのトイレ       :聖教新聞
資源の無駄遣い       :朝鮮新報
---------------------【サイレント魔女☆リティ】----------------
(*^ー゚)/~~ふーびっくりした☆ :毎日(li´m`)●~*

今一番神に近い新聞「東海新報」について
 東北地方のローカル紙でありながら、いま一番神に近い新聞として称賛されています。高い志をもって発行している新聞を応援したい。

 岩手新報・河北新報などの記者を退職後の昭和33年12月、鈴木正雄(平成21年4月5日死去、享年94歳)が創刊。
 大船渡市は岩手県沿岸でもほぼ最東端に位置することから題号に「東海」の二字を冠した。外部資本の導入は御用新聞に堕するおそれがあると、すべて独力での経営だった上、 2年後にはチリ地震津波で被災するなど台所は常に火の車を強いられたが、不撓不屈の精神でこれを乗り越え、徐々に読者を増やしていった。昭和54年には念願だったオフセット輪転機を導入、 さらに2年後の56年には組版をすべて電算写植にするなど技術革新にもいち早く取り組み、平成10年には新聞製作をすべてデジタル化、なお、先進技術の活用と取り組んでいる。
 エリアは、旧気仙郡の2市1町(大船渡市、陸前高田市、住田町)で、 平成23年3月11日の東日本大震災では2市が被災、読者、広告主とも激減する苦境に立たされたが1日も早い復興を目指し報道機関としての業務を全うする覚悟を新たにしている。

posted by setsu at 23:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | マスメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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