「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2013年01月12日

水島聡「さようならNHK!反日メディア糾弾祭り」平成24年12月31日

 平成24年12月31日に行われた「さようならNHK!反日メディア糾弾祭り」での水島聡氏の演説。あなたは、これを聴いても、NHKに受信料を支払いますか?





こんなとんでもない人間がこのNHKの報道局に巣くって、反日工作を行なっている。 この事がもっとも危険なことであり許しがたい事である。 その事を私達は改めてNHKに告げなければなりません。 そして、そんな反日工作をやって平均年収1750万。NHKの人件費が年間1900億円。 1万人の犯罪ばかり犯す、性犯罪ばかり犯しているような職員のそういった連中が 1750万というとんでもない金をいま貪っている。 国民からこんな金を貪り、そしてぬくぬくとNHK職員としての(スピーカ不調)今も続けている。 まことに許しがたいことであります。

いま国民はデフレ不況に悩み、3分の1が年収300万といった低所得、 そして仕事にも恵まれずに苦しんでいるしている。 NHKは偽善者面をして「人権だ人権だ」といっていたが、 お前たちがせめて1750万という平均年収を1200万にして 500万1人ずつ1万人が返上したら500億円、国に返納できる。これを被災地にまわしたらどうだ。被災地の復興にまわしたらどうだ。 1200万の平均年収をもらえば十分だろ。

海上保安庁の年間総予算、船も人も全部入った総予算が年間1600億円。 NHKの無駄飯食いたちの人件費が1900億円。一体お前たちは恥ずかしくないのか。

NHKを日本国民のための日本国のための放送局にかえていかなければなりません。 そういうことを私達をいっているわけであります。何も特別変わったことを言っているわけではないです。 国民の手に公共電波をとりもどし、1750万という不当極まりない収入を視聴料から貪っているNHKを、 伏魔殿といわれる体質を綺麗さっぱり解体して改めて公共電波を公平公正な電波を 日本国民の手に取り戻していかなくてはなりません。



天皇陛下のお誕生日にNHKがニュースで報道したのは、お昼の12時にたったの1回。しかも、延々と殺人事件のニュースの後、陛下の御言葉のほんの一部を流しただけだった。


posted by setsu at 00:44| 東京 🌁| Comment(0) | NHK追及 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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