「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2012年11月24日

あなたの受信料は、韓国人タレントの宣伝に使われています

 国民から徴収した受信料が一体どのように使われているのか、国民として知っておくことは権利であり、義務でもあります。

●韓国タレント専有率36%
片山さつき議員が参議院総務委員会で指摘されていますが、「NHKのミュージックジャパンという番組で、出演者の中の韓国タレント専有率が36%」です。

・2011年06月08日 少女時代のスペシャルは今夜放送!
7月15日に少女時代スペシャルアンコールを放送
・2011年09月24日 土曜深夜放送「MJ presents K−POPスペシャル」
・2011年10月9日17:20 - 18:00 MJ presents 東方神起スペシャル2011
・2011年11月17日 11/16水曜深夜放送「MJ presents KARAスペシャル」
・2012年06月15日 金曜深夜25時30分は「MJ presents K−POPスペシャル」!

MJ_ishihara.jpg
http://www.nhk.or.jp/mj/special/

●韓国ドラマの放送
現職の大統領が、我が国の天皇陛下に侮辱的な発言した後もなお韓国ドラマの放送を続けています。
しかも、来年1月からはあらたなドラマがスタートの予定。放送を中止する気配はまったくなし!
NHK海外ドラマスタッフブログ「アジアドラマ」を見て、びっくり。韓国ドラマばかり。「アジア=韓国」か?

NHK海外ドラマスタッフブログ「アジアドラマ」
「イ・サン」
「王女の男」
「太陽を抱く月」2013年1月からスタート
「トンイ」2013年1月からスタート

●反日姿勢のNHK幹部
我が国の領土・竹島を不法占拠し、世界のあらゆる国々で日本の悪口をまきちらし、現職の大統領が我が国の天皇陛下に侮辱的な発言をしている国の歌手を、国民的番組と言われている「紅白歌合戦」に登場させることを否定しなかった人物が幹部となっています。個人的な見解というより、NHKの組織としての姿勢ではないか?

2012年11月05日「政治と文化は切り離し、総合的に考える」石田研一NHK総局長(2012年10月24日)

 日本人から強制的に徴収した受信料で、我が国の領土を不法占拠し、世界的に反日活動を行なっている国のタレントを積極的に番組に登場させ、ドラマを放送し続ける。
 それでも、NHK受信料を支払いますか?

 NHKのテレビマガジン「ステラ」は韓国タレントが何度も表紙に登場
NHKstella.jpg
※NHK解体抗議活動で配布されていた資料より。


posted by setsu at 01:22| 東京 ☁| Comment(0) | 受信料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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