「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2016年01月11日

NHKアナウンサーが危険ドラッグ所持容疑で逮捕 

 いままでにもNHKはさまざまな不祥事が報道されていますが、今回は、NHKアナウンサーが危険ドラッグ所持容疑で逮捕されました。不祥事の発生率が高すぎます。

【産経新聞】NHKアナウンサーが危険ドラッグ所持容疑で逮捕 
2016.1.11 15:59

 NHKは11日、アナウンス室に所属する、塚本堅一アナウンサー(37)が危険ドラッグを所持していたとして、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕されたと発表した。

 NHKによると、塚本アナウンサーは今月10日、東京都文京区の自宅で、危険ドラッグを所持していた容疑がもたれている。

 塚本アナウンサーは平成15年にNHK入局。京都、金沢、沖縄の各放送局を経て昨年2月から東京のアナウンス室に勤務していた。昨年春に始まった情報・報道番組「ニュース シブ5時」のリポーターなどを務めていた。

 NHKは11日、報道各社にあてたファクスで、「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、視聴者の皆さまや関係者に深くお詫びいたします。事実関係を調べたうえで、厳正に対処します」とのコメントを発表した。


【NHK】NHKアナウンサー逮捕 危険ドラッグ所持の疑い
1月11日 18時21分

NHKのアナウンサーが、10日、東京都内の自宅で危険ドラッグを所持していたとして、厚生労働省の麻薬取締部に逮捕されました。
逮捕されたのはNHKアナウンス室のアナウンサー、塚本堅一容疑者(37)です。
厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部によりますと、塚本容疑者は10日、東京・文京区のマンションの自宅の部屋で、法律で規制されている指定薬物を含む液体の危険ドラッグを所持していたとして、医薬品医療機器法違反の疑いが持たれています。麻薬取締部によりますと、調べに対し、「自分で使用する目的で所持していた」などと、おおむね容疑を認めているということです。麻薬取締部は、危険ドラッグを入手したいきさつなどについて調べています。
NHKは「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、視聴者の皆様や関係者に深くおわびいたします。事実関係を調べたうえで厳正に対処します」としています。


posted by setsu at 22:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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