「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2015年07月04日

NHK関連団体職員、危険ドラッグ輸入容疑で逮捕

 また不祥事です。NHKインターナショナル国際事業部エグゼクティブプロデューサーで契約嘱託職員が、危険ドラッグ輸入容疑で逮捕されました。

【産経新聞】NHK関連団体職員、危険ドラッグ輸入容疑で逮捕
2015.7.4 13:44

 指定薬物を含む危険ドラッグを輸入したとして、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部は4日、医薬品医療機器法(旧薬事法)違反(指定薬物の輸入)の疑いで、NHKインターナショナル国際事業部エグゼクティブプロデューサーで契約嘱託職員の池尾優(まさる)容疑者(64)=横浜市青葉区=を逮捕した。池尾容疑者は容疑を認め、「自分で使う目的だった」などと供述している。

 麻薬取締部によると、池尾容疑者は6月、イギリスから指定薬物を含む危険ドラッグを国際郵便で自宅に送らせた疑い。荷物の中には、指定薬物を含む液体が入ったガラス瓶8本が入っていた。

 NHKインターナショナルによると、池尾容疑者は平成18年にNHKを退職後、関連団体を経て、26年4月から現職。同団体ではバングラデシュの教育テレビ設立支援プロジェクトを担当していた。

 NHKインターナショナルは「嘱託職員が逮捕されたことは誠に遺憾です。事実関係を把握した上で厳正に対処します。当局の捜査には全面的に協力していきます」とコメントを発表した。


posted by setsu at 19:01| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK不祥事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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