「放送法」第4条に違反した番組を放送し続けるNHKの受信料支払を拒否し、NHKを解体し、本来あるべき公共放送を取り戻しましょう。
 NHK職員の平均年収1780万円。NHK会長、NHK経営委員会委員長の年間報酬は3192万円で、総理大臣より多い。国民の受信料が原資となっている(2013年3月現在)。親韓反日の広告代理店に支配され、近年朝鮮半島から渡日してきた外国籍の職員が入り込んでいる。その親韓ぶりは目をおおうばかりである。
 破廉恥、迎合、低俗ぶりも加速化している。もはや公共放送たりえない。
 「NHK受信料拒否」は、日本を再生させるために、日本の公共放送・日本のマスコミを立て直すために、常識ある普通の日本人ができる有効な手段なのです。NHK受信料拒否を表明している保守派政治家もいます。

2017年02月09日

強姦で逮捕のNHK記者 懲戒免職に



【NHK】女性に乱暴した疑いなどで逮捕のNHK記者 懲戒免職に
2月9日 19時25分
女性に乱暴してけがをさせたとして逮捕されたNHK山形放送局の記者について、NHKは9日、懲戒免職にすることを決めました。
NHK山形放送局の記者、弦本康孝容疑者(28)は、去年2月、山形県内の20代の女性の自宅に侵入して乱暴し、けがをさせた疑いで今月6日に逮捕されました。

NHK弦本.png


【NHK】女性乱暴しけがさせた疑い 記者を送検 NHKが陳謝
2月7日 17時15分
女性に乱暴してけがを負わせた疑いで逮捕された、NHK山形放送局の記者が7日午後、検察庁に身柄を送られました。NHKは、記者会見で「深くおわびいたします」と陳謝し、事実関係を確認したうえで、厳しく対処することにしています。
imaisenmuriji.png


NHK記者 女性乱暴しけがさせた疑いで逮捕
2月6日 13時07分
NHK山形放送局の記者が、20代の女性の住宅に侵入し乱暴してけがを負わせたとして、警察に逮捕されました。
posted by setsu at 22:06| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK不祥事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月07日

強姦致傷容疑でNHK記者を逮捕

【時事通信社】強姦致傷容疑でNHK記者を逮捕=山形

 20代の女性宅に侵入し性的暴行を加えたとして、山形県警山形署は6日、強姦(ごうかん)致傷などの容疑でNHK山形放送局記者の弦本康孝容疑者(28)=同県酒田市本町=を逮捕した。「分かりません」と容疑を否認しているという。

 NHKによると、弦本容疑者は2011年4月に入局。15年7月に山形放送局に赴任し、昨年7月から酒田支局に勤務していた。


【日刊スポーツ】NHK記者が強姦容疑逮捕「誠に遺憾」今井専務理事
[2017年2月7日18時54分]
posted by setsu at 21:46| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | NHK不祥事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月28日

トランプ大統領就任

 今回の大統領選を通じて、いままで以上にアメリカ合衆国に関心を抱くようになりました。

トランプ大統領の州別勝敗地図を見ると、
クリントン氏が勝った州は、主に北東部と西部
トランプ氏が勝った州は、主に中西部と南部
に分かれます。

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大統領選に関するデータより

【図解・国際】米大統領選・州別勝敗地図

 日本に入ってくるアメリカ合衆国の情報は、主に北東部と西部(ニューヨーク、ワシントンDC、ロサンゼルス)が発信源になっていると思いますが、今回の大統領選を通して、アメリカのメディアの偏向は左翼的で、日本以上にひどいということを知りました。トランプ大統領の支持層についても間違ったイメージをでっちあげられていたといえます。

では、実際にトランプ支持者はどういった人々だったのか、以下のブログではデータを元に次のようにまとめています。

トランプ支持者は「白人ブルーカラー不満層」という大嘘
大統領選に関するデータ

・女性の半数はヒラリー支持、ただし白人女性に限定するとトランプ支持の割合が多い
・トランプ氏はミドルエイジ〜高齢層、ヒラリーは相対的に若年層から人気
・トランプ支持者は中間層から高所得者、ヒラリー支持者は低所得者が相対的に多い
・トランプ支持者は高卒・大学中退者が多く、ヒラリー支持者は大卒以上が多い
・トランプ支持者は白人が中心ではあるものの、ヒスパニックも3人に1人はトランプ支持

 マックス・フォン・シュラー氏は、「トランプ氏を大統領に押し上げたアメリカ社会の動きには、二つの流れ」があると解説しています。

・ポリティカル・コレクトネス(弱者擁護、差別禁止の政治的動き)
・企業のゆきすぎた拝金主義

ポリティカル・コレクトネスの例として、以下があります。
・非キリスト教徒を侮辱するので、「メリー・クリスマス」は使えない。
・進化論を信じない子どもの気持ちを害するので、「恐竜」を学校で使う言葉から除外しようとした。
・誕生日を祝わないエホバの証人の子どもたちがいるので、「誕生日」を学校で使う言葉から除外しようとした。

このような言葉の規制が、人々に閉塞感をもたらしていることは想像に難くありません。

驚いたことに、アメリカの小中学校では、活発すぎる子どもに、リタリンという薬を与えられ、攻撃的だと思われるすべての遊びが排除され、あらゆる競争が取り除かれたそうです。

『アメリカ白人の闇』マックス・フォン・シュラー(桜の花出版)
「多くの白人が「50年代は良かった」と口にする。それはノスタルジーでもあるが、そこには白人が絶対的な力を持っていたアメリカがあった。常に未来は輝き、白人社会は豊かな生活を享受していた。ところが今や白人は、マイノリティへと向かっている。この国を創ったのは我々だという誇りが彼らにはある。その誇りと屈折した心理が反リベラルへの道を選択し始めた。だが、トランプは日本の味方かも・・・。」(帯より)

 トランプ大統領の就任式がオバマ大統領の時より、大幅に少なかったという報道がされていますが、それはミスリードだと渡辺 将人北海道大学准教授は解説しています。

爆発する「反トランプ感情」〜米国社会はドロ沼の「文化戦争」へ!?
全米各都市で巨大なデモが…


「2009年オバマ就任式の動員数は諸説があるが180万から200万とされている。トランプ就任式は警備当局によれば90万人ほどの観客が見込まれていた。

しかし、今回のトランプ就任式の人数をオバマの就任式とだけ比較するのはミスリーディングだ。

近年の人数は概数で以下と目されている(Newsweek, NBC News)。1993年クリントン1期目(約80万人)、1997年クリントン2期目(約25万人)、2001年ブッシュ息子1期目(30万人)、2005年ブッシュ息子2期目(40万人)。警備当局の概算が正しければ、トランプはブッシュ息子やクリントンの就任式よりは大人数、あるいは同規模の数を集めたといえる。

旧来の2大政党を突き抜けている「第3党」的な人物としてこれは快挙と言ってよいし、だからこそ集められたとも言える。」

「「反トランプ」でも「トランプ擁護」でも、トランプ政権下では部分抜き取りの揚げ足取りが、ネット経由で今後も繰り広げられていくだろう。トランプ周りの情報は、強い磁場で歪められがちである。いままで以上に現地情報へのメディアリテラシーをしっかりはたらかせていくことが必須になろう。」

『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』(江崎道朗著 青林堂)には、アメリカの公立学校での自虐教育の蔓延、マスコミの偏向報道、サヨク・リベラルに乗っ取られた学界など、驚くことが書かれていました。

 マスコミの偏向報道に惑わされず、正しい情報を入手して、正しく判断する必要があります。
posted by setsu at 18:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 話題のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする